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【自作PC】【ケース】SCYTHEのRANAにぶっこみでGO!

世間では右も左も上も下も黄金週間な今日この頃きまぐれですコンバンハ。

例によってまったくもって出掛ける予定も無く、時間をどぶに捨てるように過ごしております。


今年もまた奇跡に近い三連休をもらえたのですが、これまでほんとに忙しかったのですよ。

その為ブログの更新も滞ってたワケでして。ほんとマジで。うん。きっとそうだ。



さて、白熱した近況もココまでにしまして今回はこちら。

RANA.jpg


パソコンケースSCYTHEのRANAを使用しPCを作ってみました。

今回は親への誕生日プレゼントとして作る事に。

サブ機

親にPCの使用目的はと聞いたところ、ネット閲覧や写真管理程度との事。

という事で、中身はサブ機のモノを使用する事に。

過去に散々ベンチマークなどいろいろと酷使した経緯があったような無かったような記憶がありますが使用します。

サブ中身
サブ機の中身摘出。

スペックは
CPU:Corei5 2400
メモリ:DDR3-1333 4GBx4 計16GB
マザボ:ASRock H67M-GE


使用用途としてはオーバースペック気味ですがキニシナイ。

RANA 1
RANA 2
RANA 3
ケースのRANA。

正面から見たらスリムケースですね。

では入れ込んでいきましょう。

入れ込み 1
マザボ入れ込み。

これだけ見たら一目瞭然ですが、一般的なM-ATXケースよりも奥行きが長いです。

入れ込み 2
電源、DVDD入れ込み。

入れ込みHDD
HDDはマザボの上に入れ込み。

3.5インチベイは3か所あるのですが、ココが一番(私は)落ち着きました。

電源かぶり
スリムケースでよくあるマザボの電源ケーブルとドライブの干渉はかろうじて回避できてます。

入れ込み終了
入れ込み終了。

プラグインタイプの電源だともっとスッキリするんでしょうが、ココは身内相手なので全力で雑です。

起動 1
そして起動成功。OSインスコは省略します。


さて、このSCYTHEのRANAを使用してみたワケですが…

まずざっくりと思った事は、幅はスリムケース、高さはM-ATXケース、奥行きはATXケースといった感じでしょうか。

だからどうなのかと聞かれても何とも言えないのですが、思ったままの感想です。

確かにスリムなのですが、コンパクトではないです。

はっきり言ってこのケースを選択する明確な理由が見出せないのが正直なところですね…

やはり見た目でしょうかねぇ…

まぁこれも私個人の好みの事なので参考程度で。


エアーフローについては高性能なグラボを装着しなければ充分確保できると思われます。

ちなみにケースファンはリアに一個だけ付属しています。

写真のリアファンは取替えて別のファンが付いてますが、付属のファンが爆音とかそういうワケではありません。

というか回してもいないのでワカリマセン…。


てな感じで親用のPC作成の巻でした。

すでに実家に送ってひと月あまり経過していますが、とりあえずクレームの連絡はありません。

一安心です。


ではでは今回はコレマデで~

ではまた~。







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[ 2013/04/28 22:26 ] パソコン自作とか全般。 | TB(0) | CM(0)

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